抹茶は、「心」を育てる飲物と言われています。
和む、敬う、清く、不動な精神など、ひと口味わうだけで、自分の心の変化に気づきます。
流動的な経済社会と、氾濫する情報化社会の日常に惑わされず、揺るぎない心を持ち続けるには、
日常に抹茶を飲む習慣を取り入れると効果的です。
かつて戦国武将が好んだように、傷ついた心を癒し、生きる勇気を与え、毅然とした心を律することができます。
あなたの日常に、抹茶を取り入れてみませんか。
毎日デスクワークで、パソコンの画面にずっと向かったままが多いというH.Oさん。
昔から普段は珈琲を一日に3杯以上は飲むそうですが、最近珈琲以外の飲物にも手を出すようになったとか。
でも抹茶に関しては「特別なもの」というイメージが強かったので、まったく眼中になかったそうです。
ある日、料亭で行われたイベントで、抹茶の飲み比べを体験。
その時に味わった貴福園の抹茶の味が、これまでの抹茶のイメージを全く覆してしまったそうです。
抹茶イコール茶道、抹茶イコール苦い、という思い込みが、間違っていたことに気付かされたH.Oさんは、それからは仕事中にも抹茶を点てることで、気持ちが落ち着つくようになったという。
また、抹茶の鮮やかなグリーンの色彩が、疲れた目を癒してくれる効果もあるとか。
ホームページプランナー/大阪府 H.Oさん(男性)
あまり甘いものが好きではなく、抹茶は苦すぎるので苦手だと言われていたK.Sさん。
貴福園が主催する抹茶の飲み比べイベントに参加されたとき、貴福園の抹茶を飲まれ、「今まで飲んだ抹茶はなんだったのか?」と驚かれました。
「抹茶って1種類だと思っていたけど、貴福園さんの抹茶は全然味が違ってた。」
「お菓子がなくてもお抹茶だけで美味しいなんて、意外です」
さらにそんな感想をいただきました。
どうしても抹茶というと、茶道と関連付けされますが、そんなことは無関係に、ご自宅でも点てられるということに気づかられてから、今では毎日抹茶を楽しまれているそうです。
会社員/京都府 K.Sさん(男性)








